ロクシタン商品の原料となるハーブは、今なお雄大な自然の残るプロヴァンス地方ではぐくまれています。ハーブの種類をあげて見ましょう。
1.ゼラニウム
ローズに似たほのかに甘い香りのゼラニウム。ヨーロッパでは家を守るため、窓辺に赤いゼラニウムの花を飾る習慣があるそうです
2.ラベンダー
清潔と純粋を象徴するような清らかな香り。その名の由来は「洗う」の意味を持つラテン語から
3.アンジェリカ
心が落ち着き、すっと気持ちが軽くなるような香り。ヨーロッパでは「天使(エンジェル)が伝えたハーブ」として有名
4.プチグレン
古くは小さなオレンジ果実から抽出されていたのが、“小さな粒”というフランス語の名がつけられた由来
5.アルテミジア
古い神話に出てくる女神の名前がその名の由来。古代ヨーロッパでは幸せになれるハーブとされた
6.スウィートオレンジ
温かく幸せな香り。ギリシア神話で恋の女神にささげられた黄金のリンゴは実はオレンジだったともいわれているそう!
ハーブのエキスやエッセンシャルオイルを配合したシャンプーはとても良い香りです♪
ロクシタン@化粧品ブランド! > ロクシタン シャンプー > ロクシタンシャンプーに配合されているハーブたち。
ロクシタン シャンプー
この記事へのコメント
コメントを書く
トラックバック
この記事へのトラックバックURL
この記事へのトラックバック
- ばらばらシール製ボディタトゥー(百均)を携帯に貼り付けたりしています。やっぱり薔薇柄。ちょっとぺたぺたする。待受画面も薔薇。個人的に薔薇ブームが到来しています。 いま使用しているシャンプーが切れたら、...
- 2009-03-17 14:04
- 押さえておくべきハリウッドセレブニュース速報
